「すっぽり断熱」=外張り断熱工法

すっぽり断熱 外張り断熱工法

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すっぽり断熱は壁や屋根など、柱の外側に断熱材を施工するので断熱材を切れ目なく施工することができます。

配線や配管、耐震性の金物などは断熱材と内壁との空間に工事をし、建物の気密性能を高めることが容易になります。
また、すっぽり断熱は結露しにくい発泡プラスチック系断熱材で水蒸気を通しにくく、断熱材の中で結露する心配がありません。夏・冬通して壁の中の温度は室温と比べてあまり下がらないため、壁の中の結露の心配もなくなります。

21世紀の住まいに「断熱」はとても重要なキーワードです。

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